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こだわりの米

こだわりの米 文左衛門

この新潟県上越市で栽培されている「文左衛門」というお米。
他の「こしひかり」とどこが違うのか?

それは、ずばり生産者の方の心意気!
心意気だけで、お米の味に違いがでるのか??

そうなんです。
違いが、でてくるのです。「個性」がでてくるのです。


こだわりの米 はざかけ

お米は通常収穫された後、乾燥させます。
そして、脱穀・・・という手順を踏んで、私たちが食べる白米になります。

現在、この乾燥の工程は、機械で行うことがほとんどです。
なぜか?
それは、人の手で「はざ」にかけて天日で干す「はざかけ」は大変な労力と根気、
自然との調和・・・など、手間や時間だけではなく自然環境にも左右される方法
だからです。

・・・ただ、やはりお日様の日をいっぱい浴びて、そして生産者さんの一人ひとり
の手で「はざ」にかけられて乾燥させたお米は自然の恵みに感謝したくなる
味わいです。

「こしひかり」という品種の自然の旨みが味わえるお米です。
今まで、あなたが持っている「こしひかり」の概念を変えるお米になるかもしれません。


こだわりの米 たいどう

「雪蔵」
その年の雪で作る「雪の貯蔵庫」
それは、お米を最高の状態で保管、熟成させることができます。

お米は季節によって味に変化がでてきます。
通常のお米は、春先や夏にはその味を落とすものも多いのが現実。
それは、日本一の米どころ、
新潟県魚沼産のお米でも例外ではありません。

しかし、この「たいどう」は、「雪蔵」で保管氷温熟成されているため、
味の変化がありません。
逆に、新米から「雪蔵」で氷温熟成されることで
その味わいはより深まっていきます。

「1年中おいしいお米を食べてもらいたい・・・」
生産者さんの願いがカタチになったお米です。

その味わいはどのお米よりも濃厚な味をかもしだしています。
濃厚な米の味を体験したいあなたに是非食べていただきたいお米です。


こだわりの米 あいかわ

私たち「石 GOKU」が取扱うお米の中で、唯一の別品種「あきたこまち」のお米。
それが「あいかわ」です。

「あきたこまち」そのものは、品種がちがうので当然ですが、「こしひかり」よりも
あっさりとした味わいのお米です。

そして、特筆すべきは、この「あいかわ」は合鴨農法でつくられた無農薬米です。
合鴨農法とは、合鴨による栽培で、農薬を使わないで有機肥料のみを使用した
田んぼで作られるお米です。

田んぼに入れられた合鴨たちは、稲の生長に害になる虫を食べてくれます。
そして、稲の栄養を奪おうとする雑草も食べてくれます。

かしこい合鴨たちと、生産者さんの工夫で有機栽培の無農薬米ができあがるのです。

これこそ、本当に安全なお米の代表作品です。
「こしひかり」とはまた一味違った味わいをお楽しみください。


こだわりの米 松木長生

なぜ 「松木長生」 は1,050円 なのか??

「松木長生」は新潟県上越市で30年間人生を米作りにかけてきている
松木長生さんが作られている「お米」と、究極のお塩といわれている
沖縄県産「壷焼塩」でつくった「塩むすび」です。
最上級、そして究極のシンプルを極めた「塩むすび」。

たくさんの品種改良。
たくさんの農薬。
たくさんの都合の良い農法。
量産・・・

松木さんはそれらを全てそぎ落とし、完全無農薬で「お米」を作られています。

松木さんはこんなお話を私たちにしてくれました・・・
「完全無農薬」でお米を栽培するのには大変な体力と信念が必要です。
そして、常に探求することが楽しいという心も・・・

私たちにとっては「無農薬栽培」は聞きなれたコトバかもしれません。
しかし、実情は「お米」を作る農家さんが「完全無農薬」をうたえるまでには
長い年月と市場との戦いがあります。

減反政策。農協。官庁。
そして、情報を受け取る私たち。

松木さんは、「完全無農薬」を作りあげるために1反に12から13俵とれる
畑で6俵のお米しか作っていません。
肥料になる「肥え」に対して研究をおしんでいません。
「肥え」自体に問題があれば松木さんの「完全無農薬」は実現しません。

そして、あまり私たちは知らないかもしれませんが、「無農薬」という認定を
国から受けるためには大変な時間がかかります。
なぜなら、自然が無農薬になれるまで・・・

そうです。
稲を育む土がちゃんと無農薬で稲を育てることができるようになって初めて
「無農薬」と認められるのです。
たくさんの虫や植物が水田に戻ってくるまで・・・
本当の日本の農業の景色が戻ってくるまで・・・
ある意味、松木さんは「自分が純粋に作りたいお米」を作るために様々なことと
戦ってきました。

そして、今も・・・

ご縁があって「石GOKU」が取り扱いを許可されました。

松木さんが作る「お米」はほぼ一般の方の口にははいりません。
そのほとんどは地元の方に消費され、そして、それを知っている一部の消費者に
渡ってしまい、一般の流通には全くのらないからです。

なぜ、「松木長生」は1,050円するのか・・・
それはこんな理由からなのです。

私たちが最初にした質問は
「どうしてそんなに無農薬にこだわるのですか?」
そして、松木さんは答えました。
「それは、自然のため。身体のためです。」と・・・


こだわりの米 花

このお米は新潟県でも限られた、地元の人が認める「貴重な水路」の水を使用
して栽培されている上越産こしひかりの「お米」です。

「花」というネーミングはその昔、黒川花さんという方が守ってこられた畑を今でも
継がれている黒川さんが大事にしている「花」という言葉をいただいて私たちが
商品名とさせていただきました。

花さんが大事にしていたこと。
それは、たくさんの人においしい「お米」を食べてもらいたい・・・

黒川さんは、自身で工夫をされて減農薬、そして、オリジナルの天然肥料を
製造し、米作りをしています。
・・・今も、色々と試行錯誤を続けておられます。

なので、「花」はある意味コシヒカリでありながらも、どこか淡白な味わいが
楽しめるお米です。

こしひかりの濃厚さや、もっちり感が苦手なかたにでも楽しんでいただける
こしひかりです。
もちろん、こしひかり好きな方にも喜んでいただけると確信しています。
なぜなら、ちまたに出回っているものとは歴然の差は当然あるからです。

是非、楽しんでください。


このお米は新潟県でも限られた、地元の人が認める「貴重な水路」の水を使用
して栽培されている上越産こしひかりの「お米」です。

「花」というネーミングはその昔、黒川花さんという方が守ってこられた畑を今でも
継がれている黒川さんが大事にしている「花」という言葉をいただいて私たちが
商品名とさせていただきました。

花さんが大事にしていたこと。
それは、たくさんの人においしい「お米」を食べてもらいたい・・・

黒川さんは、自身で工夫をされて減農薬、そして、オリジナルの天然肥料を
製造し、米作りをしています。
・・・今も、色々と試行錯誤を続けておられます。

なので、「花」はある意味コシヒカリでありながらも、どこか淡白な味わいが
楽しめるお米です。

こしひかりの濃厚さや、もっちり感が苦手なかたにでも楽しんでいただける
こしひかりです。
もちろん、こしひかり好きな方にも喜んでいただけると確信しています。
なぜなら、ちまたに出回っているものとは歴然の差は当然あるからです。

是非、楽しんでください。

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